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当院では患者様の希望や症状により、その人に合った治療を受けていただけますのでご安心下さい。 ■自然な仕上がりで安心!
ペニスは人それぞれちがう「顔」を持っています。その長さ・太さ・皮膚の厚みなどの個性を考慮し、ベストなデザインを決定することから始めます。勃起時の状態を想定して、、環状溝(かり首の溝)の下1〜3ミリのところから余剰包皮の幅を計測し、亀頭直下の環状溝と呼ばれる包皮が反転している部分を切除します。
■ダブル麻酔で無痛の包茎手術を実現!!
ペニス根部に、痛みの伝達を遮断する神経ブロックを行った上で、直接切開を施す部分への麻酔を行いますので、痛みの心配はありません。
※麻酔を行う部分に関しては、ペニスの状態等により、個人差があります。 ■入院・通院は不要です(手術日だけの来院でOK!)
縫合糸(傷を縫う糸)は自然に溶け、抜糸の必要はなく、入院・通院は不要です。(糸が溶けるのに約2〜4週間くらいかかります) ※ ただし、糖尿病等、傷の治りが悪いと思われる方の場合は、ナイロン糸(抜糸が必要)を使用する場合があります。
■切らない「包茎手術」
カウンセリングで包茎の程度のとても軽いと診察された方(皮の余りがとても少ない、しめつけが無い等、様々な条件あり)は、メスを使わず糸で留めることでむけた状態にすることが出来る場合があります。ただし、一般的には余剰包皮を切る手術が標準となります。
■手術はわずか30分
手術は約30分程度で痛みや出血もほとんどありません。そのままお仕事に戻られても、会社の人にも悟られず、また一緒に暮らす家族にさえ悟られることはありません。
■包茎手術後の注意事項
※ 術後に関しては、個人差がありますので、医師の指示に従ってください。
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